競馬はマフラー交換

馬の一生は[ニュース]夜中に出歩くな、とは言えないが。

のもうあれなしじゃ飲めないわ新歓も盛り上がったけど9時にお開きがトラブル発生店から出る時どっかのギャル男とうちの派遣社員が肩ぶつかってケンカコントかよ今度は止めに入った社員同士がケンカまぁ殴り合いにはならなかったからよかったけどその後は会社の人に見つからないようにこっそり益益に戻って友達との飲みに合流新歓の最中も何回か抜け出してたけどねまたまた盛り上がって2時ぐらいまでやっちゃったね土曜は魚民で同窓会同窓会って言っても5人だけ中学卒業以来9年振りでもほぼ絡んだ事がない昔の思い出話やら当時好きだった人誰とかおもしかったなまた飲みたいなまじで後で指名料もらうかんな笑久々に酔っちゃったね会計の時ウコ

馬の一生は痛恨

年は松岡騎手の好リードもあってマイネルキッツはインから脚を伸ばして混戦を制した。12番人気の低評価をあざ笑うかのようなこの快走劇は、史上3番目に速いタイムでの勝利なのだから昨年のレースはもちろんフロックではなかった。今回はウィリアム騎手鞍上のジャガーメイルが1着になり、昨年優勝馬のマイネルキッツは2着に敗れたものの見せ場はあった。しかし、しかし私が驚いたのは3着のメイショウドンタクほとんど無印だったこの馬が連に絡んだのはブリンカー効果と思われる。気がついてみれば1位から3位までの3頭ともブリンカーをしていたんですね。長距離では特に集中力のためのブリンカーがものを言うのかも競馬さくさんぽ今日は西